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司法書士試験 肢別過去問

3,663問無料

H25〜R7 全12科目 | 苦手分析付き | スマホ対応

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まずは1問、試してみてください

肢別フラッシュカード型 ── 〇×で答えるだけで、本当の理解度が見えてくる

問題数

3,663問

科目数

12科目

年度

13年分

本当に、“過去問をやる”だけでいいのだろうか。

同じように過去問をやっているのに、結果が違う。その違いはなに?

どれだけ机に向かっても

満たされない焦り。

覚えたはずなのに、また間違える。

覚えたはずなのに、また間違える。

何度も繰り返しているのに、同じところでつまずく。どこが分かっていないのか、何が混乱のもとになっているのかが分からない。

解説を読んでも、頭に残らない。

解説を読んでも、頭に残らない。

理解したつもりで次に進む。でも後で解くとまた間違う。『分かる』と『できる』の間にある壁が越えられない。

間違いの原因が、自分でも説明できない。

間違いの原因が、自分でも説明できない。

『なんとなく違う気がした』──。根拠を言葉にできないまま復習しても、同じ誤りを繰り返してしまう。

苦手分野が多すぎて、どこから手をつければいいか分からない。

苦手分野が多すぎて、どこから手をつければいいか分からない。

過去問を解いても、得意・不得意の傾向がつかめない。努力しているのに、手応えが見えない。

そんな悩みを解決したくて、このサイトを作りました。

過去問を“解くだけ”で終わらせず、考える過程を見える形にするために。

4つの“見える化”で、考える過程を照らす

理解の流れを見える形にし、“できない理由”を解きほぐす。”

POINT 1

思考の見える化

肢ごとに考えることで、自分の思考の過程を明確にできます。なぜそう判断したのか、どの部分で迷ったのか──。5択の結果では分からなかった“考え方の癖”や理解の浅い部分が浮かび上がります。正解・不正解の先にある、自分の思考を客観的に見つめるための仕組みです。

POINT 2

“間違い”を見える化

間違いにはいくつもの種類があります。自信があっても誤ったのか、たまたま正解したのか。それによって次にすべき学び方は変わります。回答後のフィードバックでは、肢ごとに理解度や勘違いの傾向を分類。自分の“間違え方”を知ることで、正答率では測れない思考の弱点を見つけられます。

POINT 3

苦手の見える化

自分の弱点は、感覚ではなくデータで把握できます。科目や論点ごとの正誤の傾向を可視化し、苦手分野を具体的に確認。間違いの種類とも連動して、どんな思考のパターンでつまずきやすいかが分かります。感覚的な“苦手意識”ではなく、事実に基づいた学び直しができる仕組みです。

POINT 4

重要分野の見える化

過去問データをもとに、よく一緒に出題されるキーワードをマップ化しています。関連するキーワードのつながりを視覚的にたどることで、点だった知識が線になり、理解の全体像が浮かび上がります。試験対策の枠を超えて、“学びの構造”そのものを見える形で捉えられます。

さらに

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