GUIDE
あとでやる・非表示・自分用メモ
保存機能は、問題を集めるためではなく、次に戻る理由を残すために使います。不要な問題は非表示にして学習のノイズを減らします。
BASIC FLOW
基本の流れ
STEP 1
解答後に戻りたい問題を見つける
STEP 2
あとでやる、メモ、非表示のどれかを選ぶ
STEP 3
戻る理由をメモに短く残す
STEP 4
保存一覧から解き直し、不要になったら外す
1
あとでやるは短期の復習箱
あとでやるには、今日の演習中に止まりたくないけれど、近いうちに確認したい問題を入れます。数を増やしすぎると戻れなくなるため、解き直したら外す前提で使ってください。
2
非表示は出題ノイズを減らす
今の学習範囲では扱わない問題、何度も十分に確認した問題などは非表示にできます。間違えた問題を見たくないという理由ではなく、現在の学習目的から外れるかどうかで判断します。
非表示にした問題は一覧から戻せるため、永久削除ではありません。
3
メモには自分の取り違えだけを書く
解説を丸ごと書き写すのではなく、『申請人を逆に覚えていた』『期間は2週間』など、自分が次に確認したい一点だけを残します。短いメモほど解き直すときに役立ちます。
よくある質問
あとでやると理解記録の違いは?+
理解記録は迷った原因を残し、あとでやるは近いうちに戻る問題を選びます。両方付けても構いません。
非表示にした問題は元に戻せますか?+
はい。非表示にした問題の一覧から解除できます。