過去問クエスト

GUIDE

このサイトの使い方

ボタンの場所だけではなく、解いた結果をどう読み、次の復習へどうつなげるかまで説明します。 初めての人は「最初の一問を解くまで」から、使いたい機能が決まっている人は目的別のガイドから読んでください。

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学習の基本は、4つの動きです

最初からすべての機能を使う必要はありません。まずは一問解き、理由を確かめ、状態を残し、次に戻る場所を決めます。

STEP 1

一問解く

科目と分野を選び、○×を判断します。

STEP 2

理由を確かめる

解説と条文から、判断を分けた根拠を確認します。

STEP 3

状態を残す

自信、勘違い、忘却など、理解の状態を記録します。

STEP 4

戻る場所を決める

履歴やランキングから、次の復習先を一つ選びます。

BY PURPOSE

目的から使い方を選ぶ

初めて使う人

最初の一問を解くまで

過去問クエストを初めて使う人向けに、科目と分野を選び、最初の一問を解くまでの流れを説明します。

まず解きたい人

問題演習の進め方

司法書士試験の過去問を肢別に解く方法と、科目・分野・キーワードによる絞り込みの使い方を説明します。

数字の意味を知りたい人

解答後の数字と表示の見方

正答率、回答数、挑戦回数、連続正解など、問題を解いたあとに表示される数字の読み方を説明します。

記録に迷う人

6つの理解記録の使い分け

自信あり・自信なし・勘違い・忘れていた・知らなかったなど、6つの理解記録の意味と使い分けを説明します。

履歴を活かしたい人

成績ダッシュボードと復習

解答履歴、正答率、科目別の傾向、理解記録を使って、次に復習する分野を決める方法を説明します。

問題を整理したい人

あとでやる・非表示・自分用メモ

あとでやる、非表示、自分用メモを使い分け、問題一覧を自分の学習状態に合わせて整理する方法を説明します。

復習先を探す人

問題ランキングの使い方

よく間違える問題、ひっかけ問題、勘違いが多い問題などのランキングを復習に活かす方法を説明します。

根拠条文を確認したい人

条文ページの使い方

司法書士試験の問題演習と条文確認を往復し、結論だけでなく根拠から理解するための使い方を説明します。

演習を途中から再開したい人

しおりで演習の続きを残す

過去問演習の途中経過をしおりに保存し、同じ科目・分野の続きから再開する方法を説明します。

複数端末で使いたい人

ログインと端末間同期

ログイン前後のデータ保存と、パソコン・スマートフォン間で学習履歴を引き継ぐ方法を説明します。

QUICK ANSWERS

最初によく迷うこと

登録しないと使えませんか?

問題演習はログイン前でも始められます。複数端末で履歴を引き継ぐときはGoogleログインを利用してください。

問題はどこから始めればよいですか?

今使っている教材と同じ科目・分野から始めるのが自然です。決まっていなければ、民法を5〜10問だけ試してください。

間違えた問題はどう復習しますか?

解答後に理解の状態を記録し、成績ダッシュボードやリアクション別一覧から同じ原因の問題へ戻ります。

迷ったら、まず一問だけ解いてみる

使い方は、実際の問題画面と行き来しながら確認できます。

問題を解いてみる

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