肢ごとに判断する
本試験問題を一つひとつの肢に分け、正しいか誤りかを判断します。正解番号ではなく、個々の知識を確認できます。
WHAT YOU CAN DO
問題数をこなすだけでなく、「なぜ迷ったか」を残し、次に解く問題を選びやすくする機能を用意しています。
本試験問題を一つひとつの肢に分け、正しいか誤りかを判断します。正解番号ではなく、個々の知識を確認できます。
解答後に解説を読み、条文・判例・先例などの根拠を確認します。理由まで説明できる状態を目指します。
自信があったか、勘違いしたか、忘れていたかなどを記録し、正誤だけでは見えない弱点を残します。
挑戦回数や過去の回答を振り返り、繰り返し迷っている問題や、もう一度解きたい問題へ戻れます。
気になる問題の保存や、自分用メモを使って、直前期に見返したい問題をまとめられます。
条文検索やランキングなどを使い、問題単体の知識を制度の全体像や関連論点へつなげます。
LEARNING LOOP
過去問クエストが大切にしているのは、正解数だけでなく、判断と復習の小さな循環です。
01
○×を押す前に、根拠となる要件・期間・手続を一言思い出します。
02
正解かどうかだけでなく、自分の理由と解説の理由が合っていたかを比べます。
03
忘却、勘違い、知識不足など、次に戻るべき理由を短く記録します。
04
履歴や保存した問題から再挑戦し、理由を思い出せるようになったか確認します。
司法書士試験の平成25年度から令和7年度まで、全12科目の過去問を肢別に収録しています。 問題演習はログイン前でも利用でき、Googleログインをすると複数端末で学習記録を引き継げます。
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